経済産業省の補助事業として、株式会社東京共同トレード・コンプライアンスは、日本からの輸出における『FTA活用のための原産地証明デジタルツール実証事業』を実施しています。

本セミナーは、FTA活用のための原産地証明において重要なHSコードをテーマとして、第1弾では基礎から学ぶHSコード分類方法、第2弾ではFTAにおけるHSコード原産性の考え方(HS LABとJAFTASⓇの活用術)をご案内いたします。HSコードの分類にお悩みの方やFTA業務のためのHSコード管理にご関心がある方は、是非ご参加ください。

※実証事業版JAFTASをお申込みでない方もご参加いただけます。
※セミナーにて実証事業版JAFTASⓇのお申込みを受け付けいたします。

日時2022年11月10日(木)14:00~15:30
配信Zoomウェビナーによるライブ配信
対象FTAをご活用されている方/活用を検討されている方
FTAにおけるHSコード分類にお悩みの方
・膨大な量の自社製品のHSコードがあり、その管理にお困りの方
・他の担当者や前任者が作成した資料を探してHSコードを分類している方
内容第2弾では、FTA特化のHSコード分類の情報サイト「HS LAB」と
社内のHSコード分類履歴をデータベース化できるJAFTASⓇの新規機能の
活用術をご紹介します。
締切2022年11月4日(金)17:00
料金無料
備考※原則ご視聴される方お一人ずつお申込みください。

[お申し込み方法]                                 
カテゴリ:FTA活用のための原産地証明デジタルツール実証事業             
目的:HSコード分類について知りたい                         
申込内容:第2弾 FTAにおけるHSコード原産性の考え方~HS LABとJAFTASの活用術~
をご選択ください。                                

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